えっ?! こんなんあったん!

人生半世紀を生きてきたおばやん視点で、いいと思ったものお得感あるものを紹介していきます。

2014年07月

こういうのを待っていました。
敏感肌の方に嬉しいお知らせです!

ディセンシアは敏感肌や乾燥肌の人のために開発された基礎化粧品のシリーズで、「つつむ」「アヤナス」「サエル」があります。
ディセンシアはポーラ・オルビスグループから誕生、ラメラ構造に着目した敏感肌専門ブランドです。

私自身は化粧品で負けるということはありませんが、超乾燥肌で吸い込みが悪いというか、ベタツキ感が残るというか、いろいろ試しているうちに、少しは改善されているような気もしますが、年のせいとあきらめつつもありました。
私の年ではひょっとして無理があるかもしれませんが、問い合わせをしてから効果を期待できるということであればチャレンジしようと思っています。

ディセンシアのつつむはベイシックケアです。この頃は冬にかぎらず夏の冷房などでも女子のお肌は乾燥しがち。乾燥に負けない肌作りを目的にされたシリーズ。

アヤナスはエイジングケアサエルは美白です。

ディセンシアのスゴイところは、敏感肌のケアをしながら同時にエイジングや美白のケアもできてしまうところです。
敏感肌といえばなるべく刺激の少ない、オーガニックな商品を選びがちです。ディセンシアにはパラペンなども入っていますが、敏感肌の方の評判がすこぶるよろしいです。

最近私が注目しているラメラ構造に着目した化粧品作りをされており、土台の立て直し、角質層内の立て直しみたいなことが同時にされるようです。いくら上っ面に一生懸命塗りたくっていても、角質層内に届いていないから、皮膚表面に変化が見られないのは当然といえば当然ですもんね。

敏感肌の人は健常肌の人に比べて老け度「11歳プラス」という恐ろしい事実が・・・。
敏感肌はエイジングも進みやすい!

敏感肌とは、
角層が荒れた肌のこと。ストレスや体調の変化、外部の刺激などにより角層のバリア機能が弱まり、肌が本来の機能を果たせなくなっている状態をさします。

具体的にどんな症状が起こるの?

 人間関係や仕事など、ストレスでニキビができる。
 月経前は肌の調子が悪くなる。
 季節の変わり目には肌が荒れる。
 髪の毛や洋服が肌にあたって、かゆくなる。
 化粧品を変えると肌にしみたり、赤くなる。

思い当たることがありますか?

敏感肌から抜け出せない理由
弱く未熟な角層では本来あるはずのバリア機能も落ちてしまい、外部刺激をさらに受けやすくなり、負のスパイラルに陥りやすくなります。
紫外線や外部刺激で表皮組織を傷つけてしまうと、角層の代謝が必要以上に進み、未熟な角層になってしまいます。

私の場合、若いうちは童顔でしたので、同年代の方よりも若く見られましたが、50代前半の時に、3歳ほど年下の方と一緒にいた時に、その方のお母さん?と聞かれた時は物凄くショックでした。炎天下でスッピンで作業していた結果です。でもしばらくショックから立ち直れませんでした。

私のようになる前に、敏感肌の方は少しでも若いうちにぜひディセンシアをお試しされることをおススメします。


CCクリームって何?

先日購入したパーフェクトワンのお試しセットに入っていたのですが、目的はエイジングケアのパーフェクトワンモイスチャージェルだったので、放置していました^^;
それに、その時はCCクリームが何かということは全く理解していませんでした^^;;;
実は保湿クリームか何かくらいに思っていました。

で、あらためてこれ何かなーとチューブをしっかり見たら、なんとファンデーションと書いてありました。
今BBクリームを使っているんですが、CCクリームの口コミを読んだら汗を書いても落ちないと書いておられる方がおられました。

私が使っているのは石鹸でおちるタイプのBBクリームなので、汗で落ちます^^;
愛犬の散歩から帰ってきたら、顔から色のついた汗がポタポタと落ちてきます。
途中で誰かに会っていたら、コワイような汗でした。

それで、早速パーフェクトワンCCクリームを塗って、暑い日に草抜きをしてみました。
汗ドボドボになっていましたが、落ちていません。これスゴイ。

BBクリームとCCクリームの違いは何でしょう?と調べてみました

■BBクリームは、ファンデーション+美容効果という位置づけなのに対し、CCクリームは「化粧下地」に美容効果をつけたもの。お肌のベース作りに役立つのがCCクリーム

■「肌の悩みをしっかりとカバーする」BBクリームに対し、CCクリームは「肌の悩みを微妙な色補正でカムフラージュする」という違いがある

■BBクリームが『塗って隠す』ものだとするなら、CCクリームは『光でごまかす』もの。

■BBクリームは欠点を重点的に「カバー」をするのに対し、CCクリームは欠点を「カモフラージュ」をするにとどまるものの、ファンデーションとして塗りやすい。

とよく似ているけれど微妙に違う表現でBBクリームとCCクリームの違いがあげられていました。

CCの意味は“COLOR CONTROL”だったり“COMPLETE CORRECTION”だったりとブランドによってさまざまで明確な定義はありませんが、スキンケア効果や肌色補正効果に優れているというのが共通の特徴なんだそうです。

BBクリームの次は「CCクリーム」  “時短+すっぴん風”にヒットの兆しと予想もされてもいました。

調べましたが、CCクリームのお試しはまだあまり出ていません。
パーフェクトワンのお試しセットならCCクリームも12gついているのと、ワタシ的には従来品でも効果があると感じ、今度はさらに5種類のコラーゲン配合の進化したパーフェクトワンモイスチャージェルにクレンジングソープもついていて1,080円送料無料でお得に試せますのでおススメです。









AGOSビューティクリニックという私のせまい世界では耳にしたことがなかったところから販売されている「ROSYリフトアップクリーム」

ROSY(ロージー)はリフトアップクリームという名前がついていますが、クリームというより、乳液みたいな感じです。

実は試してみました。
ワタクシ当年取って59歳、還暦前、長年の紫外線浴び放題、ほったらかしで酷いことになっていて、シミが点から面へと大変貌をとげてしまい、なおかつたるみほうだい、鏡を見る度にがっくりきています。

ROSYリフトアップクリームはお試しは3種類ありますが、はりこんで?真ん中の1980円の5日分を購入しました。
他に500円と3500円のお試しがありました。
お試し商品は1回分がパウチに入っていて、5日分は10パウチ、朝夜2回で1日分です。

目尻を少し手で持ち上げると、ほうれい線も薄くなり、頬に張りも見えますが、それは持ち上げている間だけ。せめてこれだけ上がったらといつも思う・・・私のような方も結構おられるかも。

こうなると、すぐに効果が見えるエイジング化粧品が欲しいというのが本音ですが、あれこれお試し中、今やハリ、シワ改善エイジング化粧品のジプシー状態です。

何を試しても、当たり前ですが、そう簡単に目には見えません。
ところがこの「ROSY」は効果が即効で目に見えました。
まずは片方だけと書いてあるので、そのとおりにしたら、塗ってマッサージをした方と、してない方の差が歴然でした。
このままでは外に出られん的に、差が見えました。

ROSYを実際に使ってみたら
効果は見えましたが、1回塗ったくらいでは、当然ですが持続性がありません(^O^;
でもROSYリフトアップクリームを1回塗って、リフトアップするという魔法のような体験をしてしまうと・・・
ヒトサマにも薦めたくなります。

同梱されている印刷物に書いてあるとおりにROSYリフトアップクリームを塗りながらマッサージするだけです。
ROSYリフトアップクリームはフェイシャルエステの現場から生まれた化粧品ですので、手技もちょっと必要。
素人でもできるようにわかりやすく書いてくれています。
このマッサージを覚えられるだけでも儲けもののような気がしました。

マッサージはリンパの流れがよくなるような感じがしました。
書いてあるとおりにすると、鼻筋だけがクリームを塗らない事になってしまうことに気が付き、次回からは先にうすく顔全体に伸ばして、それから書いてある量を書いてある場所にとってマッサージ。
このマッサージは、かなり気持ちがいいです。
パウチに入っている1回分は、最初足らなかったらと思い、びびって少な目に使っていたら2回分使えました。わりにしっかり入っています。それに伸びがすごくいいです。
1回で使いきった方が適量かもしれませんが、そのへんは自身の判断で。

ROSYリフトアップクリームを顔に塗るだけでも、私の場合は肌の質感が変わるような気がしました。
自分の肌が絹肌になったような、ベルベッド的感触です。

AGOSからは最近リフトアップもしてしまうクレンジングが発売されています。
こちらはまだ未体験です。クレンジングはパウチでなく定期コースになっていますが、定期の初回がお得な価格設定になっていて、継続回数の規定がありませんので、お試し感覚で購入できます。ただ、薄化粧向きに作ってあり、年齢も30代後半40代というような商品コンセプトになっていました。




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